二人だけの秘密

誰にも言えない想い  いつか終わるこの恋愛

彼の思いに包まれて…

彼と会ってきました。


お互い無事に定時であがれ、私のほうが早く到着したから、遅れちゃったけどチョコレートを買ってみました。一緒に食べようかな❤


いつもの呑み屋はちょっと飽きたから今回は餃子屋さんへ…

お腹が空いていたから、がっつり食べたかったんだけど、量が多く…💦アラフォーにはきつかった…


しっかり食べてから、いつものホテルへ…

お腹いっぱいで、しばらくベッドで横になりテレビみて、お風呂のお湯入れて…と


久々に逢うからなのか、少し照れがある…

仕事の話を聞き、時期的に人事絡みの話しにもなり、彼が来期の件で委ねられてる悩みを聞き、


彼『花の旦那がこの立場ならなんて助言する?』

私『うーんと、我が家とは条件が違いすぎるから参考にならないと思いますけど…』


と私なりの、奥さん目線の話をしました。


キスをしながら

彼『こうしたかったんだよね?』

と毎回このセリフを言われるんだけど…

ウンウンと肯くだけの私。

柔らかい舌を絡ませながら、彼の片手は素早くはブラの中へ…


お風呂のお湯が溢れてる💦

彼が急いで止めに行き、

彼『さ、一緒にはいろ♡』

の号令と共にどんどん脱がされていく私。^_^;


お風呂に入って、ベッドに戻ってそのまま彼の勢いにのまれました。


冷たいお茶を飲みながら、チョコを出したら、喜んでくれて口移しで全部はんぶんこ。小分けに包んであった分は持ち帰り会社でたべるって❤ 私の予想通りホワイトチョコを最初に選んでた。


私『ねー、好きって言って…』

彼『好きだよ…』

こんなに事確認したって、気持ちって生物だから、日々変わるのに。

彼『お願いだから不安定にならないで。』

私『もしも奥さんが迫ってきたらどうしますか?』

彼『無いな、そんなのないよ。(^_^;)』

私『こんなにかっこよくて、家族思いで、やらしいのに…もったいないね』

彼『じゃあ、花は旦那が迫ってきたらどうするの?』

私『いやいや、ないですね。』

彼『可愛くて、魅力的なのにもったいないなー(^^)』

なんて、やり取りをしました

彼『俺は花が好きだから…安心して。でなきゃ、わざわざあわないから。連絡なかった数日間だって、ずっと花の事考えて、忙しいんだな。って待ってたんだよ。』

私『そうですか』

彼『それなのに、あんな一方的な連絡してきてさ、びっくりだよ』

私『私も連絡待ってました』

彼『そうだったんだ。でもあの時の連絡の最後って、俺からで…暫くしたら既読になっただけだったよね』

私『そうですね。よく覚えてますね』

彼『当たり前だよ^_^;』


なんて振り返りました。

いつもなら、時間早めに帰るけどめいいっぱいくっついて片寄せあって話をして楽しかった❤


でも、訪れる帰る時間(T_T)


本当にぎりぎりまでくっついて話して、バタバタ準備してあっさりお別れ。危機管理の観点から出るときは別々の出口から。私はいつも最短ルートで駅へ彼は大回りして別の改札から入る。


同じ駅だけどお互い反対方向へ帰る。

自宅つくまでラインのやり取りが続く❤


キュンキュンというよりも、彼に想われてるんだな〜という暖かい気持ちで帰宅しました。私の場合会えない時間が長くなると不安定になるんだな。(-_-)


次の逢瀬も決まってるし早く来ないかな

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